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月水金別館 映画れびゅー お気に入り度メモ (ネタばれあり)

個人的お気に入り度を☆で表しています。記録の都合上ネタバレのことが多いので、ご注意ください。

映画「ナバロンの嵐」(1978)

いわゆる戦争活劇映画。

戦争を題材にして、アクション活劇を楽しむための映画です。

ハリソン・フォードが若い。

007私を愛したスパイの、バーバラ・バックが出演しています。



お気に入り度は

☆☆☆+

です。






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映画「クィンテット」(1977)

近未来の氷河期、氷と雪に閉ざされたコミュニティーで行われる死のゲーム「クィンテット」。

始終謎解きチックだが、謎が解けていくわけでもなく、深まっていくわけでもなく、だらだらと進行する。映像も始終ぼやけた枠付きで、見るのが疲れる。

ポール・ニューマンの演技は良い。


お気に入り度は、

☆☆-

です。







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映画「エコーズ」(1999)

「アポロ13」「ミスティックリバー」のケヴィン・ベーコン主演。

監督・脚本のデヴィッド・コープは、「シークレット・ウィンドウ」の監督・脚本のほか、「宇宙戦争」「スパイダーマン」「パニック・ルーム」「スネーク・アイズ」「カリートの道」「ミッション:インポッシブル」「ジュラシック・パーク」などの脚本を手がけている。

この映画は、オカルトチックなサスペンス。
あることをきっかけに、幽霊からのメッセージを受けることが出来るようになった男性が、謎を解いていく。

はらはらさせる展開はさすが名脚本家が監督している。

独特の雰囲気があって、面白い。


お気に入り度は

☆☆☆☆☆

です。







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映画「炎の少女チャーリー」(1984)

スティーブン・キング原作。
原題は"FIRESTARTER"。

ドリュー・バリモアが子役で出ています。

オカルト、超能力ストーリーです。

「炎の少女」ドリュー・バリモアも、その父親役のデヴィッド・キースも大熱演。
デヴィッド・キースは「愛と青春の旅立ち」にも出演している。


「炎の少女」ぶりが、見ていて痛快です。


お気に入り度は

☆☆☆

です。


悪役はマーティン・シーン。
この映画のとき44才ぐらいですが、チャーリー・シーンと極似。
さすが親子。

美人の母親役はヘザー・ロックリア。
主にTVドラマで活躍した女優さん。
「パトカー・アダム30」にも出演。

「パトカー・アダム30」(YouTube)

ヘザー・ロックリアはステイシー婦警役。
(最近のヘザー・ロックリアaxn

話はそれますが、主役のT.J.Hookerはスタートレックのカーク船長のウィリアム・シャトナー。
ついさっき見たばかりの「ナバロンの要塞」に出演のジェームズ・ダーレンも出ている。







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